いわいわねワイワイ(^^)/

フラメンコギタリストいわねさとし ともちゃんパパの私生活

ともちゃん

第83回 切っちゃった…

野菜の皮むき中に左手薬指切っちゃいました…ピーラーで指の皮むきをしましたって感じ(笑)。あたし…旧宅では、ほぼ毎日料理してました。けど、実家に出戻ってあたしが料理してしまうと、お袋殿のやることを奪ってしまうので、基本的に料理しません。週に1…

第80回 夏休みかぁ…

7月16日火曜祝日は仕事がなかったので、越谷レイクタウンに買い物に行ってきました。普段履いてる靴とステージ用の黒靴、それに小さなバッグが欲しかったので、一日かけて買い物しようと思っていました。そこそこ良いものも見付かり、どれを買おうか考えなが…

第78回 床屋行きました!

昨日はホントに残念でした…。テニスの記事をUPした後、実はほとんど眠れませんでした。悔しくて悔しくてもう…(笑)。5時間近くもずっと応援してたのになぁ…。会場もフェデラーのファンの方がずっと多くて、あるアングルのカメラ前では、フェデラーが良い…

第77回 テニスの話5

ウィンブルドン大会終わりましたね~。残念ながら、優勝はジョコビッチでしたorzジョコビッチは2年くらい前まで最強時代が長く続いた選手でしたが、彼のプレースタイルはどうもあたしの趣味に合わず、イマイチ応援する気になれないのです。また、暴言・失言…

第72回 七夕…2

ともちゃんが年少すみれ組だった頃に書いた願い事が面白かったです。まだ字が書けなかったので、願い事を先生に伝えて、それを代筆してもらったんですが、コレ… 「おとのさまになりたい」って・・・ えっと…どういうことなんでしょうか(笑)!?K先生は何…

第71回 七夕…1

ちょっと過ぎちゃいましたけどね、七夕。あたし昔から味も素っ気も色気も無いんで(笑)、七夕って言われても…「別に、そんなん食えないし…」くらいの感覚でした(笑)。大人になっても変わらず、この業界で七夕にかこつけたライブに出演させてもらうことが…

第54回 パパはずーーーっと待ってます^^

このお話を書くのは少し迷ったけど、正直な気持ちを残しておこうと思います。ともちゃんのママの代理人から、「娘さんは面会に消極的」だと連絡がありました。以前書いたように、予想していたことだからショックは受けません。0歳からずっと一緒にいたとも…

第48回 何の因果やら…?2

利用駅は東大和市駅でしたが、実際の住所は小平市でした。当時住んでいたマンションから徒歩2分のところに、こんなお店がありました。「ステーキ&ハンバーグ テキサス」もうね、あたしに入って欲しそうな店としか思えないです(笑)。当時からずっと気にな…

第47回 何の因果やら…?1

何の因果やら…ともちゃんのママ(実に微妙な言い方…笑)と住んだ街に来てしまいました。呼ばれたリハーサルの都合、車移動と電車移動の都合で、こうせざるを得ませんでした。そうでもなければ、多分来ることは無かったでしょう。でも、この街には嫌な記憶が…

第39回 お別れの挨拶4

ここから先は、何年か先のともちゃんに向けて書きます。読んでくれる人…ごめん。読むと鬱になるブログだと思って下さい(笑)。次回からは、もうちょっと真面目に書きますから~。ともちゃんとパパもお別れの挨拶をすることができなかったね…。最後にお話し…

第38回 お別れの挨拶3

子供にとっては、理性的・論理的に考えるなんてまだ難しいし、大人に比べてお別れの経験なんてほとんど無い…突然にいなくなった親友への気持ちを、自分の中で片付けることができないんじゃないでしょうか?もちろん、お別れの挨拶がしっかりとなされていたと…

第37回 お別れの挨拶2

ともちゃんが某幼稚園に入園して2年の間、途中で転園になったお友達が4人いました。年少組の頃ってまだみんな3・4歳です。本人はまだ事情を言えないから、先生が「○○くん(ちゃん)は、別の幼稚園に通うことになりました」って代わりに言ってくれます。…

第36回 お別れの挨拶1

ごめん、こんなタイトルで。でも大丈夫!あたしがみなさんにお別れを言うわけではないです…少なくとも、今のところは(笑)。今回はね、ちょっと悲しい出来事があったんです。ともちゃんが3月末まで通っていた幼稚園のお友達が、ともちゃんの急な転園後に悲…

第35回 人間万事塞翁が馬

「にんげんばんじさいおうがうま」と読みます。あたしと同じように、この言葉に勇気づけられる人もいるかもしれないので、ここに残しておきます。中国の北方に住んでいた占いの得意な老人(塞翁)の飼っていた馬が、逃げていなくなってしまった。人々は老人…

第21回 微妙な朝

実家に出戻り息子(笑)になって以来はじめて、ともちゃんの夢を見た。再会する夢の途中で目が覚めた…嬉しかったのやら残念だったのやら?幼稚園へ迎えに行く夢でした。通っていた幼稚園ではなく、知らない場所に出迎えに行ったので、4月以降の現実とも言え…

第17回 パパの傷心一人旅6

旅は全て終わりましたが、何を思い出しても涙が止まりません…。これが楽しい記憶として保存できるようになるには、まだまだ時間がかかるんだと思います。人間ってつらい記憶がどんどん減っていきます。そうしないと生きていけないから、それでいいんだと思う…

第16回 パパの傷心一人旅5

自宅から近かった秩父方面には家族で何度も行きました。秩父駅周辺、長瀞方面、三峰方面…合計何度行ったのか覚えてないや。そのまま山梨に抜けたこともあったっけなぁ。何か新しい思い出を作って、この旅を終えようと思いました。秩父さくら湖(浦山ダム)、…

第15回 パパの傷心一人旅4

簡易机を出しておでんとおにぎりで車中飯、パパは最高の気分でウイスキー。こういう外泊には音楽が絶対に必要です。車中ギターと車中バイオリンです(笑)やっぱり普通のパパじゃなかったね。暗い車内での撮影だったためか、いい感じに画質が落ちてくれてま…

第14回 パパの傷心一人旅3

ともちゃんと一緒に車中泊したところは、道の駅あらかわ(埼玉県秩父市のはずれ)。辺鄙なエリアなので、車中泊する車も少なくて問題にならないです。最近、車中泊はマナーの問題とかいろいろ厄介なんですよねー。車中泊を禁止している道の駅もあるくらいで…

第13回 パパの傷心一人旅2

半年以上前にパパとママの関係が壊れてしまった後、パパはともちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。せめて、パパの愛情をもっとたくさん伝えてあげたいと思うようになりました。それがともちゃんに伝わったのでしょうか…「パパ大好き!」って言っても…

第12回 パパの傷心一人旅1

娘を連れ去られたショックはやはり大きく、気分が落ち込む日が続きます。あたし、他のパパさんたちとは娘への関わり方が違ってたから、当たり前と言えば当たり前です。0歳から毎日育児してきたんです。ミルクをあげたりオムツを変えたりするところからはじめ…

第11回 桜に背を向けて

まぁ、そんなんで、桜のある賑やかなエリアにはいられなかったので、桜の無いエリアをのんびり散歩しました。軽い山道風になっているところもあって、これはこれで落ち着いて散歩できます。こういうの見るとついつい山の近かった旧自宅のことを考えてしまい…

第10回 今年は桜が…

桜の開花時期に寒い日が何日かあったせいでしょうか、今年は桜が長かったですね~。天気予報で雪が発表される日もあったけど、雪や雨もあまり降らず、とても長く桜を楽しむことのできた年だったと思います。あたしの個人的事情はさておき(笑)、平日の昼間…